代表者ごあいさつ

ごあいさつ

はじめまして。おうちデザイン研究所代表の秋山富美子と申します。

インテリアや収納が苦手、でもお部屋を素敵にしたい。自分ではどうやって良いのか…そんな方におうちデザイン研究所を利用していただきたいと思っております。

おうちデザイン研究所が“収納”を大事に考えるのは収納もインテリアの一部、快適に暮らすには欠かせないモノだからです。

せっかくのインテリアも散らかった部屋では残念になってしまいます。でも収納が整っていれば片付けやすくなり素敵なカーテンも映えますよね。

また物入れの棚板を動かして使う発想が無い方、どのような収納家具を選んで良いかわからない。インテリアもどのような色を選んで良いのかわからない・・・といった方が意外に多いのです。

そんな方たちに収納をラクに使いやすく、インテリアで彩りをプラスすることで暮らしが整う空間を手に入れてもらいたい!喜んでもらいたい!暮らしを楽しんでもらいたい!時には頼ってもらいたい!…という思いでお仕事をさせていただいています。

代表ストーリー   ※お時間があったら読んでみてくださいね。

きっかけになった雑誌

【インテリアと収納の出会いのきっかけ】

収納を意識するようになったのは高校生の頃、中学校時代の先生のお宅へ遊びに行った時のこと。当時マンションだけでも凄い!という時代でしたが、お部屋に入るとリビングには壁一面の収納家具があったのです。はじめて見る収納家具で、さらに先生は収納上手だったのです。ワーキングマザーがまだ少ない時代。家族の助けがなければ仕事と家庭・子育ての両立はとても大変。単なる片づける場所ではなく、使うことを意識して収納。また家族の誰もがわかるように収納してあったのです。

ただただビックリで、おうちの中もすっきり!片付いていてとても過ごしやすかったのです。

単なる恩師ではなく、人生の先生でした。今だったらカリスマ収納アドバイザーになっていたかもしれませんね。当時雑誌にも掲載されていました。(名前が変わっていますが現在も発行されている雑誌の前身のものです)いまでも大切に持っている1冊です。

【インテリアの出会いの1冊】

インテリアの出会いは1冊のインテリア雑誌。そこには工夫を凝らし、布でカーテンやクッション、パッチワークを手作りした素敵なインテリアが広がっていました。たった1枚の布でこんなにお部屋が変わるのかととても感動して何度も何度も繰り返し見ていました。

【結婚後、子育てと仕事、家庭の両立】

毎日の暮らしも忙しかった頃でもありましたが、パッチワークしたカーテンを作って模様替えをしたり、子供たちの成長に合わせて家具の配置換えやおもちゃや絵本・ビデオの収納を考えたり、衣類の収納など、忙しいなりに楽しんでやっていた気がします。子供の落書きの心配がなくなったころには家の壁にペンキを塗って好みの色のインテリアに少しずつ近づけて完成させていました。時には子供たちを巻き込んでホームセンターにいってあれこれ選んでいました。

いまでいう“DIY女子”でした。

30代に入って“好きを仕事”にしたいと思い立ち、当時子育てしながら働ける保険会社を思い切って辞め、パートに切り替えスクールに通い勉強しました。まだ保育園に通う子供もいましたから仕事と家庭子育て、スクールの課題、資格の勉強ととても大変でしたが、好きな仕事をしたいという思いだけで乗り切った感じです。

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代表PROFILE

インテリアコーディネーター
秋山 富美子
あきやま ふみこ

ご依頼くださる方の暮らしから収納とどうしたらラクに快適に過ごせて、
ちょっと素敵なインテリアの暮らしができるかを考えてコーディネートをしています。1か月後、半年後と日が立つごとに自然と暮らしに馴染み、いつもの日常になってもらえるのが一番だと思っています。