代表者ごあいさつ・プロフィール

ごあいさつ

インテリアや収納が苦手、でもお部屋を素敵にしたい。自分ではどうやって良いのか…そんな方におうちデザイン研究所をぜひ利用して頼っていただきたいと思っております。

もっと自分の住む場所を好きに、心地よく、時には人を呼んで楽しく・・・そんな住まいに。

住む場所ってとても大事な場所ですよね。好きな空間でホっと出来る、帰りたくなる、時には人を呼んで見せたくなる…そんな住まいを手に入れて欲しいと願って手掛けています。

おうちデザイン研究所が“収納”を大事に考えるのは収納もインテリアの一部、快適に暮らすには欠かせないモノだからです。暮らしをラクにするのは生活動線と整理収納の力、立体的に色や家具のテイストでその空間を整え心地よくするのがインテリアの力。これらが合わさって素敵な暮らしになります。

でも毎日暮らす家だから、ときにはゆるくダラっとした時があってもいいですよね…だから余白も必要。また今だけではなく、ちょっと先の未来のことも一緒に考えインテリアを素敵にするのはもちろん、暮らしも含めたトータルなコーディネートをさせていただいております。

代表 プロフィール

秋山 富美子 (あきやまふみこ)

インテリアコーディネーター  収納アドバイザー

暮らしに合った収納は暮らしに馴染み日常になってきます。10年先も日常になっている暮らしをコーディネートしましょう!

高校生の頃、中学時代の恩師宅で壁面の白いシステム収納家具のインテリアをはじめて目にし、感動したことが原点に。インテリアスクール終了後、住宅業界でさまざまな業務を経験。不動産会社で手掛けた家具付き賃貸物件のコーディネートでは、限られた条件で素敵に見せる方法を工夫して物件の成約に繋げる。家電メーカーでは魅力的に見える売り場演出と販促を担当。インテリア会社や施工会社では企画から開催、営業と販売から納品など、お客様へ一貫した流れを担う。

 

 

そんな中、アフターサービスでお客様宅へ伺うと、モデルルームと同じようにというご希望でデザインを優先にしいた結果、素敵なインテリアはモノであふれ残念になっている例を多く目にする。インテリアが暮らしに合っていないお宅の多さに気づき、収納家具をデザイン・プランして収納作業まで一貫したサービスをしたいと考え、44歳で独立し『おうちデザイン研究所』をスタート。長年の現場で培ったお客様から話を聞くこと、暮らしのイメージやアイディア、暮らしやすいインテリアを形にすることで、「使いたい場所に使いたいモノが収納されているのに感動」「暮らしを理解して造った収納と好みのインテリアを引き出してくれた」「自分では選ばない壁紙のと色の組み合わせに驚き!」などのお声をいただく。

長年親しんだママさんバレーでのポジションはセッター。スポーツ観戦や好きなアーティストのライブに行くのが楽しみ。

メディア・セミナー実績

2015年 「ニトリ・イケア・無印良品でスッキリ収納インテリア」に自宅が掲載されました。

2016年 ニトリ インテリアコーディネーターおすすめ商品にコメント

2017年8月 「林先生の驚愕初耳学」にて部屋を広く見せる効果の検証・インテリア監修を行いました。

2018年12月 TVドラマ十津川警部シリーズ 美術協力(インテリアパース、プレゼンシートが使われました。)

2019年2月 パナソニックホームズ オークラランド住宅展示場にて「収納セミナー」

2019年6月 東京リノベーションミュージアムにて「インテリアセミナー」

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代表PROFILE

インテリアコーディネーター
秋山 富美子
あきやま ふみこ

ご依頼くださる方の暮らしから収納とどうしたらラクに快適に過ごせて、
ちょっと素敵なインテリアの暮らしができるかを考えてコーディネートをしています。1か月後、半年後と日が立つごとに自然と暮らしに馴染み、いつもの日常になってもらえるのが一番だと思っています。